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元チャットレディ経験者が語る!チャットレディのデメリットを徹底解説!

チャットレディの仕事内容とは

チャットレディのデメリット

チャットレディとは、パソコンやスマホのカメラを使い、自分の顔や容姿をリアルタイムに配信し、ネットを通じて男性のお客様とコミュニケーションを取るお仕事です。

チャットレディの仕事内容には【ノンアダルト】【アダルト】の2種類があり、もちろん「アダルト」の方が報酬がいい場合もありますが、ノンアダルトでもお客様のニーズに合わせた仕事をすれば、しっかりと高収入を得られますのでご安心ください!

チャットレディの求人情報サイトでは、メリットだけが書かれている場合が多く、本当のデメリットが何なのか分からないのが現状です。
本記事では、チャットレディの仕事が自分にとって、デメリットを超えるだけのメリットがあるのかしっかりと見極める為の、リアルな情報を発信していきます。

デメリットもメリットもしっかりと理解した上で、自分にあったチャットレディの仕事に応募しましょう!

元チャトレ経験者が語るチャットレディーの5つのデメリット

チャットレディ以外の仕事でも、必ずデメリットはあります。
ですが、「デメリットしかないならやめよう」ではなく、しっかりとデメリット・メリットを合わせて自分にこの仕事が合うかどうか、本記事を読んで考えていきましょう。

チャットレディの仕事の中で、元チャトレの私が特に感じていたデメリットは、以下の5つです。

1.精神的ストレス
2.顔バレ・身バレや個人情報流出へ不安
3.収入(時給)が安定しない
4.社会的イメージが悪い
5.男性会員(利用者)にスクショされることへの不安

1.精神的ストレス

チャットレディも、簡単に言えば「接客業」です。
接客業の仕事をしたことがある女性はわかると思いますが、やりがいがある反面、精神的なストレスもとても多いです。
実際に男性に対して接客するキャバクラやスナックでは、男性のお客様から理不尽な言葉を浴びせられたり、失礼な態度無理な要求をされることもあります。

チャットレディは直接利用者(男性会員)の前で接客をするわけではないので、比較的ストレスが軽く、初めて男性を相手にする仕事をするならチャットレディはおすすめです。
もちろん仕事自体は、キャバクラやスナックと同じようなものなので直接言われない分、チャットやメールを通して嫌な思いをさせられることもありますが、対応策を身につければあまり気にならなくなります。

私が実際によく感じていたストレスや、嫌だと感じた男性のお客様の特徴を一部ご紹介します。

・ノンアダルトのチャットの時に、アダルト行為を要求してくる男性会員
・アダルトチャットで、ルール違反になるきわどい行為を要求してくる男性会員
・他のチャットレディと比べて批判してくる男性会員
・恋愛対象として見てくる男性会員
・お説教してくる男性会員

あまりストレスではありませんが、初めのうちに困ってしまう男性利用者が恋愛対象として見てくる男性です。
自分を恋愛対象と見てくる男性は、初めは対応に困りますが、慣れればある程度こちら側が男性をコントロール出来るので、むしろ優良利用者になります。
自分に対して恋愛をしている間は、かなりの確率でチャットを利用してくれるので、安定した収入につながります。

次に、ストレスのかかる男性利用者は、お説教してくる男性です。
これは、チャットレディという仕事に対して、批判してくる男性のことを言います。

「こんな仕事してて恥ずかしくないの?」
「ちゃんとした仕事した方が良いよ」
上記のような、チャットやコメントを送ってくる男性がちらほらいますが、仕事に対するイメージや価値観は人それぞれです。
気にしても仕方がありませんので、そういう方に出会った場合は「叱るのが趣味なんだな」と考えると、気持ちも楽になります。

特にストレスが強くかかるのが、アダルト行為を要求して断ったときに、逆ギレしてくる男性会員です。
違反行為に当たる、アダルト行為をしつこく要求される場合は、運営事務所に相談して、対処してもらえます。
違反と分かっているはずなのに、「バレないから」と要求する利用者がとても多いです。

上記のような、ストレスのかかるストレス男性に備えて、対応策スルー技術を磨きましょう。
そして「生活するための収入源!お金のため!」と、割り切れると心も軽くなり、モチベーションも保てますよ。

2.顔バレ・身バレや個人情報流出へ不安

常に自分のことが知人にバレたり、男性会員(他の利用者)に個人情報等がバレたりしないか不安でした。
チャットレディは、顔出しありと顔出しなしがあり、顔出しなしの方がバレるリスクが少ないですが、油断は禁物です。
顔バレ・身バレ・個人情報流出の危険性は、常に感じながらも対策はできるので、「自分自身で対策はしつつ、常に気は抜かないように気をつける!」と気を張って仕事に臨んでいました。
身バレ問題は、自分である程度対策を行ないカバーできるデメリットなので、あまり悩まなくても大丈夫です。

対策例としては、以下の方法が効果的です。

・ウィッグやメイク、カラーコンタクト等で自分の外見を大胆に変える。
・声色を変えたりと、特徴をカバーする。
・自宅でチャットを行う場合は、部屋の中に身バレに繋がるものを一切出さない様にする。

それでも顔バレ・身バレが怖い方は事務所に所属して事務所内のチャットルームを利用して仕事をする方法がありますのでご安心ください。

3.収入(時給)が安定しない

チャットレディ確かに高報酬です。
しかし、歩合制の所がほとんどなので、毎月同じ収入が得られるというわけではありません。
特に、「待機時間中は、報酬が発生しない」という点は、チャットレディの仕事ならではの特徴です。

毎月、同じ額がもらえる会社員や、働いた時間分だけ給料がもらえるアルバイトとは違います。
ずっと、安定した収入を得られるわけではないので、収入の管理をしっかり行わないと、生活も含め、あとあと大変なことになります。(副業の方も同じです。)

一番の注意点は、税金関係です。
私がチャットレディを始めて1年目は、これまで稼いだことのない収入を短期間で得られたことで、調子に乗って旅行や買い物等でとにかくお金を使い、金銭感覚が麻痺していた時期がありました。
翌年、税金の支払い時期になった時、手元にほとんど収入が残っておらず本当に大変な思いをしました。
大事なことは、高報酬だけど不安定なので、「金銭感覚が狂わないように、収入の管理は、毎月しっかり行い貯金はしておく!」ということです。

4.仕事自体が社会的イメージが悪い

チャットレディを始めてしばらくは、誰にも、チャットレディの仕事をしていることを言えませんでした。
仕事に慣れてからも、親しい友人以外には、違う仕事をしていると嘘をついていました。
もちろん(一部アダルトを除いて)健全な仕事ではありますが、まだアダルトな仕事というイメージが強く、履歴書等にチャットレディの経歴をそのまま書くことは、社会的にはまだまだ難しいです。

それに対応して最近は、チャットレディの仕事をしていることがバレないよう、対処してくれる事務所もあります。
仕事を明らかにしないといけない時のために、チャットレディ事務所を運営している会社が、他に持っている子会社の社員証を発行してくれるのです。

上記の様に仕事がバレてしまうことにが不安な女性は、「業種バレ防止対策をしてくれる事務所に所属する」という方法で働くのが一番おすすめです。

5.男性会員にスクショされることへの不安

チャットレディをすると、「画像流出・動画流出の危険性がある」というのは、今はほとんど心配ないと考えて大丈夫です。

流出については、最近はネット犯罪の取り締まりが厳しくなったこともあり、チャットレディのキャプチャ画像が流出したという事件の発生頻度は、かなり減っています。
なので、スクショに関しては、いくつか対策方法がありますので、実践すればスクショされるリスクを下げることは可能です。

有効なスクショ対策方法
・パフォーマンス中は顔を出さない
・プロフィール画像から自分と分からないように外見を変え、画像も加工する
・チャット画面に日付がわかるようにカレンダーを設置する

男性会員が、チャットの画面をスクショをするのは、自分で楽しむためです。
なので、アダルトパフォーマンス中の画面をスクショされることが、ほとんどです。

ノンアダルトのチャットの場合は、アダルトチャットよりもスクショされる可能性が低いですが、それでも不安が強い人は、ノンアダルトでお仕事することををおすすめします。

※アダルトチャットでもパフォーマンス中は顔を隠すようにして、身バレや顔バレのリスクを下げることができます。
スクショ問題に関しては、自分の身は自分で守りながら仕事をするように、心掛けることが一番大切です。

元チャトレ経験者が語るチャットレディ5つのメリット

デメリットがあれば、メリットもあるのが仕事の基本です。
実際に私がチャットレディとして仕事をして実感した、5つのメリットをご紹介します。

1.都合の良い日・時間帯に仕事ができる

求人情報に掲載されている通り、勤務日や時間を自由に決められるのは、チャットレディという仕事ならではです。

特に、本業があり「一般的なバイトでは、週末しかシフトを入れられない!」という人でも、チャットレディなら、本業が終わってから2~3時間だけ副業するなどの短時間勤務や、週末に集中して稼ぎたい方は土日祝日で8時間以上勤務することも可能です。
「副業で、お金を稼ぎたい!」という人には、ぴったりな仕事です。

私が、チャットレディを始めた最初の2年ぐらいは、本業と合わせて副業として働いていました。
週末はしっかり休みたかったので、平日の本業終わりに、3時間だけ副業することが多かったです。
駅の近くにあるチャットレディ事務所が運営するチャットルームに通勤していたのもあり、事務所で終電に間に合うギリギリまで仕事ができたので、便利でした。

2.男性と直接会わないから気が楽

チャットレディのデメリットとして、精神的なストレスを挙げましたが、直接男性と会って接客をする夜の仕事よりは、精神的にとても楽です。
画面越しで暴言等を言われることはありますが、直接対面で、男性から暴言やひどい態度をとられるよりは気が楽です。

また、チャットレディは、お酒を飲む必要がありませんので、体への負担が少ないです。
男性にお酒を提供することもないので、酔った勢いでひどいことを言われたり、触られたりといったリスクもほとんどありません。

3.頑張るほど高収入(高時給)に近づける!

チャットレディの報酬は歩合制なので、チャットをしてくれる男性会員が増えれば増えるほど、報酬も増えます。
男性会員にリピートしてもらったり、新規の男性会員をチャットに招いたりすると、報酬がどんどん増えて、短期間で高収入を稼ぐことも夢ではありません。

「歩合制は、毎月の収入が安定しない」というデメリットもありますが、逆に言えば「高収入を稼ぐチャンスが毎月ある」ということです。
もちろん、ただパソコン画面の前に座ってダラダラ話すだけでは、高収入は稼げません。
男性会員が楽しくチャットをできるように、チャットレディとしてしっかりと接客とパフォーマンスをする必要があります。

また、自分の見た目や話術を磨くこともとても大切です。
チャットレディで高収入を稼ぐために努力した事は、実生活でも役に立つ場合が多いで、しっかりと技術を磨き、チャットレディとして高収入を目指しましょう!

4.容姿と年齢に関係なく働ける

チャットレディは、20代から上は50代まで、幅広い年代の女性が仕事をしています。
男性の好みは十人十色。
年下や若い女性が好きな人がいれば、年上や熟女が好きな人もいます。

今ではチャットサイトも、熟女専門サイトから人妻サイトまで、幅広いジャンルのチャットサイトがあります。
「チャットレディの仕事に興味はあるけど、年齢で不採用になるかも」と不安な人もいると思いますが、年齢不問の求人が多いので、安心してください。
実際に、私が所属していた事務所には、20代の子よりも40代の女性が多かったです。

また、容姿も不安に思うことはありません。
清潔感があり、身だしなみがきちっとしていれば、チャットレディとして十分通用します。
自分の容姿に自信がないという女性でも、頑張ってメイク術やカメラの映り方などを研究し身につければ、しっかり高収入を得ることができます。

5.在宅で仕事ができる

在宅でも、チャットレディの仕事は可能です。
ただし、初めから在宅でチャットレディをする場合、少しデメリットの方が大きいです。

チャットレディのスキルやノウハウがないまま、自分でサイトに登録して仕事を始めても、他のチャットレディに埋もれてしまい、なかなか収入につながらないケースが多いです。

おすすめの方法として、初めは大手のチャットレディ事務所に所属し、しばらく通勤をして、スタッフからチャットレディのノウハウを学びながら仕事をする。
そして、チャットの仕事に慣れて一人でも収入を得られる様になった時、事務所と相談して在宅勤務にするという方法がおすすめです。

収入を得られるようになってからであれば、自宅でも気楽に、チャットレディの仕事ができるようになります。

デメリットがある仕事はチャットレディだけじゃない

今回は、チャットレディのデメリットとメリットをそれぞれご紹介しましたが、デメリットはどの仕事をしても必ずあります。

しかし、チャットレディの仕事のデメリットを知っていれば、自分で対策をしてカバーできるものが多いので、前もって対策を行えば、安全に仕事をすることができます。
サポート体制が手厚い事務所に所属すれば、仕事上でトラブルが起こった際に、自分の代わりに対処してもらえるので、事務所所属が初めはおすすめですよ。

特にローズマリーでは、サポート体制を多く用意しているので、チャットレディが安全に仕事が出来るようスタッフがしっかりとサポートしてくれます。
「一人でチャットレディとして仕事して行くのは不安」という方は、ローズマリーの公式サイトで各種サポート内容をチェックしてみてください!


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