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チャットで知らない話題が出た時は…

投稿店舗:sapporo支店

投稿日時: 2017年7月1日(土曜日)

カテゴリー: 札幌駅前店の近況


こんにちは!

ローズマリー札幌のAです。

チャットやチャット以外の会話で一番戸惑うのは、「知らない話題になったとき」と答える人が多いそうです。

 

質問はいたってシンプル

知らない話題だと上手く話せないというのは、会話についてある誤解をしているからです。

 

その誤解というのは、自分も同じくらいの知識を話さないといけない、というものです。

 

例えば、相手に「最近、カメラを始めたんです」と言われたら、あなたはどんな会話をしますか?相手が「カメラ」について話しているのだから、自分もカメラについて知っていることを話さなければいけないと思ってはいませんか?

 

しかし、このとき話し手は「自分のカメラの話を聞いてほしい」つまり、「自分にカメラの話をさせてほしい」という望みを持っています。

 

ですから、「僕、最近カメラを始めたんですよ」と言われたら、

「おぉ!カメラですか!」

と、こんなふうに共感して、しばし沈黙、「それで、それで」という気持ちで待てば良いのです。

 

知らない話題になった時は、自分の気持ちを言葉のトーンにのせることも忘れずに、相手の言葉を「オウム返し」にしてみてください。

 

もしも、相手があまり話し出さないようであれば、あなたから質問してみましょう。

 

まず、「きっかけは?」「いつから?」「カメラっていくらぐらいなの?」などの5W1Hで尋ねて、その後は「気持ちに焦点を当てる」「相手を主人公にする」という質問の技を使ってみましょう。

 

「自分のカメラって愛おしいのでしょうね」
「カメラを趣味にする方って、どんな人が多いのですか?」
「カメラを趣味にして良かったと思うのはどんな時ですか?」

 

このように尋ねれば、こちらが知識を持っていなくても、質問次第でいくらでも会話は広がっていくのです。

 

「話題は相手の中にあり」を意識して、それを聞かせてもらうような気持ちでいれば、知らない話でも楽しく聞けるようになるでしょう。

 

知らない話題の時は、聞き役に徹しましょう。

 

知らない話題

 

チャットやチャット以外の普段の会話の参考にしてみて下さい。

 

チャットで色々な人と上手に会話出来る、コミュニケーション能力を磨いてみるのはいかがですか?

 

ライブチャットローズマリー札幌店


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